
80歳の管理人と一緒に開発 UIへのこだわり
パソコン業務ができる特定の人に管理業務が集中することをなくすため、シルバーの皆様も使いやすい直感的な操作性を追求しました。
実際の管理人として現場に立ちながら、予約・接客・会計・イベント運営までを経験。
その一つひとつの不便を、キャンプ場に特化した仕組みへ変えました。


実際の画面を触りながら、毎日の仕事で使う機能を体験できます。
体験版は、登録やお問い合わせなしですぐに始められます。画面内のガイドに沿って、キャンプ場の毎日の仕事をひと通りお試しください。
新規予約が毎シーズン増えていく中、また来てもらう関係性づくりができていますか?
プロキャンパー®は、予約を処理するためだけの仕組みではありません。LINE予約を入口に、お客様の情報・来場履歴・会計・メッセージを施設の資産として蓄積。来場前の案内から滞在中の体験、帰宅後のお礼や次回提案までをひとつにつなぎます。



パソコン業務ができる特定の人に管理業務が集中することをなくすため、シルバーの皆様も使いやすい直感的な操作性を追求しました。

時間をかけてSNS投稿をしても反響が少ない悩みを解決。登録したイベント情報は、オリジナルメディア『キャンプ日和』へ自動反映します。

忘れ物など写真で伝えたい連絡も、公式LINEからお客様の個人チャットへ直接メッセージできます。

当日のチェックインからレジまでプロキャンパー®で完結。時間のかかる一日の集計作業も、あっという間に終わります。

それぞれの管理人が使いやすい端末から同時にアクセス。混雑時の分担や、遠隔での予約情報変更にも対応できます。
予約・お問い合わせ・決済・チェックイン・イベント案内まで。これまで電話で受け付けていた細かな質問を、お客様が使い慣れたLINEへ置き換えました。
LINEやWebから、空き状況を見ながらいつでも予約。

売上登録、追加料金、レンタルまでひとつの画面で。

予約や設備の細かな質問もLINEでやり取り。

QRコードを提示するだけ。受付待ち時間を短縮。

告知、申込、当日の案内までLINEから完結。

人が少ない日も、体験の質は落とさない。夏は暑く、冬は寒い。管理人業務は体力的な負担が大きく、人材確保も簡単ではありません。観光庁の宿泊業調査では、離職者の75%以上が1〜5年で離職し、体力面・精神面・業務量が主な理由として挙げられています。
※お客様のご理解とご協力、安全管理体制を前提とした実験運用です。
各カードをクリックすると、機能の背景と構想をご覧いただけます。
※業界初の表現は当社調べ(2026年8月時点、キャンプ場向け予約管理領域)。開発中・将来構想を含みます。
資料のためにつくった画面ではなく、現場で動いている実際の画面です。
01プランごとの在庫を、大きな文字と色でひと目に。
02宿泊日、プラン、サイトを順番に登録できます。
03宿泊・売店・レンタルの会計を現場でまとめて処理。
画像だけでは分からない操作感を、そのままお試しください。
体験版でこの画面を触る年齢も役割も異なる、現場の管理人から届いた声です。
今まで紙の台帳で管理していたので、最後のレジ締め時にヒューマンエラーが起こってしまっていました。プロキャンパー®ではレジ会計も含めて行えるので、混雑時は1時間ほどかかっていた毎日の集計も、わずか10分ほどで終わるようになり本当に助かっています。
お客さんの情報がチェックイン時に分かるので、リピートのお客様と会話が弾むようになりました。また、なにかあったときに公式LINEでメッセージできるので、写真付きで説明したい忘れ物の連絡などがとても楽になりました。
今までいくつか予約管理システムを触りましたが、一番使いやすいです。色合いも見やすく、ボタンでサイズ変更もできるので、お年寄りの方にも使いやすいシステムだと思います。
BOOKING
CREATIVE
EXPERIENCE
LINE
PRICING
OPERATION
GROWTH料金は施設規模・予約件数・必要機能を確認して、個別にご提案します。
月額 9,800円〜
LINE・Web予約と顧客管理から始めたい施設向け。
施設ごとに個別にご提案チェックイン、サイト割り振り、会計まで効率化。
施設ごとに個別にご提案データを活用し、単価とリピーターを伸ばす施設向け。
施設ごとに個別にご提案※割引には施設規模・運営形態・契約期間等の審査があります。
LIVE DEMO操作してみて「自分たちの施設でも使えそう」と感じていただけましたら、公式LINEまでご連絡ください。現在の運営を伺い、施設に合った始め方をご案内します。

一生モノの想い出を創る。そしてその想い出を大切な景色とともに留める。キャンプの受付をするキャンプ場管理人から、景色に、その地に宿る想い出を繋ぐ想い出管理人を増やしていく。大人になったあなたが、また小さなお客様を連れて戻ってこられるように。